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五十肩を解消する方法があります

五十肩から解放されたい方、必読です!!

五十肩を解消するには動かす事が必須

このようなお悩みありませんか?


半年たっても五十肩が治らない。
薬を飲んでもぜんぜん治らない。
五十肩に水泳がいいって聞いたけど全然意味ない。

この五十肩からいつ解消されるんだろう?
って思うことありませんか?

薬が効かない。。。
マッサージしてもらってるけど変わらない。。
病院に行ったけど治らない。。。

そんなお悩みのあなたへの情報です。

クスリで肩の動きは変わりません


シップ薬やロキソニン薬などの痛み止めは、五十肩には効果はありません。

痛みには効くかもしれませんが、五十肩の大きな問題である肩が上にあがらない、うでが後ろにまわらない事に関しては大きな効果は得られません。

病院でレントゲン・CT・MRIを撮っても、五十肩の原因は写りません。

可動域の制限や痛みを出している原因は筋や靭帯などによる癒着になります。

この癒着を剥がし、動かないあなた肩がを動くようにする方法があります!

五十肩を解決する3つの方法

  • 癒着をはがす
  • いろいろな角度で動かす
  • 運動療法をする

  • 癒着をはがす

癒着をはがさないと肩は上がらない


五十肩は動かさないとうごくようにはなりません。
足首をギプス固定した後と同じ状態が肩でも起きています。
いわゆる、『関節拘縮』というものです。

かたまった関節に対して薬を飲んでも肩は動くようにはなりません。

時間がたっても7割程度しか改善はしません。

肩の可動域を元に戻すには、たくさん刺激をいれるしか方法はありません。

ただマッサージするだけでは何も変わりません。
カラダを柔らかくするのと同じで根気がいります。

正しい運動療法を、固まった組織にしっかりと刺激が入ることが必要になります。

  • いろいろな角度で動かす

色々な動きを作る事が肩痛の解消になる


肩は大きな可動域があります。
肩関節と股関節は似た形状をしているため可動域が必要な部位になります。

特に肩のリハビリでは、3つの角度で肩のうごきを作っていく事がよく求められます。

それは、色々な角度で「ねじる」動きが求められます。

ただ、「捻じる」だけでは、五十肩の問題が解決するわけではありません。

腕を上げるなどの動きは、さこつ・肩甲骨・背中・肋骨も関係しているため、それらの連動した動きをつくる必要もあります。

ただ筋肉が硬いからマッサージをするだけではなく、肩は複数の関節を介して動くということを理解してリハビリをする必要があります。

 

運動療法をする

インナーに刺激を入れて五十肩を解消


五十肩でよく耳にすることは、『肩をまわせばいい!だから、水泳はいいの?』と聞かれることが多くあります。

たしかに動かすことは大切な事なのですが、五十肩から別の疾患に移行しかねません。

インピンジを引き起こす可能性があります。

そして五十肩は、肩の動きが大きく制限される期間が長いです。

一定期間肩を動かさないことにより、肩周囲の筋肉が弱くなります。

力が弱くなる理由は、動かすと痛いため日常で動かさなくなります。動かす可動域も狭くなるため使われる筋力も通常が10だとしたら4か5くらいしか使われないため弱くなります。

よって、この弱くなった筋肉に刺激を入れて肩関節の安定した状態を作る必要があります。

そのために野球のピッチャーはよくチューブを引っ張ったりして肩のインナーマッスルに刺激を入れています。

それでも五十肩にお困りなら

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病院で治らない五十肩は当施設にお任せください!

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徒手アプローチでは、動かない関節のうごきを作ります。
そのために筋の伸び縮みを作り、首・背中・体幹のうごきを作ります。

運動療法では、弱くなった筋・かたくなった関節をご自身でも動かしてもらい、できるだけ自分でご自宅でも筋トレをして痛みを解消する努力もしていただきます。

痛みとは、『カラダが限界ですよ!』と教えてくれるサインになります。
その大事なサインを『痛み止めのロキソニン内服薬』で押さえ込まないで、痛みが出ないからだを作るという発想の転換が必要になります。


痛みが出ないこと=仕事に影響が出ないこと  になります。
五十肩の問題は、『関節・筋肉・神経』 この3つへのアプローチが必要になるからです。
ただ、五十肩の痛みを感じる場所は肩ですが、痛みを出す原因は違う場所にあることが多いです。


この原因へのアプローチが大切になります


特に、長引いている五十肩の痛みは、必ず運動療法(筋トレ)が必要になります。
ヒトのカラダは神経の命令により筋肉がちぢんで骨が動く。
筋肉だけがゆるんでも意味はない。
神経からの命令により筋肉が働き、関節の安定性を作る。


この過程がないとカラダは安定せずに再発しやすいワケになります。

 

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