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腱板損傷といわれた方!解消する方法があります

腱板損傷でお悩みの方、必読です!!

腱板損傷は腱が切れ肩を挙げると痛い

このようなお悩みはありませんか?


電車の手すりを持とうとしたら肩が痛い。。。
上着が着れない。。。
棚にある食器を取ろうと腕を上げたら肩が痛い。。。


この肩の痛みからいつ解消されるんだろう?
って思うことありませんか?


マッサージしてもらってるけど変わらない。。
病院に行ったけど治らない。。。
少しずつ動きが悪くなってきた。。。


そんなお悩みのあなたへの情報です。

クスリや安静では肩は動きません


シップ薬やロキソニン薬などの痛み止めは、肩の痛みには効果はありますが、動きの解消にはなりません。

痛みには効くかもしれませんが、肩が上にあがらない、うでが後ろにまわらない事に関しては大きな効果は得られません。

病院でレントゲン・CT・MRIを撮ったら、腱板損傷といわれる事はよくあります。

肩の腱板損傷は治りにくい疾患の1つです。
なぜかというと、腱は白く血液が流れていないため修復が困難な場所になります。

筋は肉離れをしても赤いため修復します。
腱は白い、筋は赤い、その違いが修復にも差が出ます。

そのキズは治りにくいですが、あなたの肩は上がるようにする方法があります!

腱板損傷を解決する3つの方法

  • 癒着をはがす

  • キズついた組織の滑りをつける

  • 運動療法をする

  • 癒着をはがす

腱板損傷には癒着をはがす作業が必要


肩を上げると痛いのは筋・筋膜・靭帯の癒着が原因
『痛い』という炎症があると患部は別の組織と癒着します。

足首をギプス固定した後と同じ状態が肩でも起きています。

いわゆる、『関節拘縮』というものです。

かたまった関節に対して薬を飲んでも肩は治りません。
筋・筋膜・靭帯の癒着をはがすには、たくさん刺激をいれるしかありません。

ただマッサージするだけでは解決しません。
カラダを柔らかくするのと同じで根気がいります。

キズついた組織の滑りをつける

腱板損層には関節の動きを作る必要がある

肩を上げるようにするには、この肩の動きの『こがり』と『すべり』をどのようにして作るかが課題になります。

この
『こがり』と『すべり』の動きを作らないと肩は、動きようにはなりません。

しかしただ、これだけで肩の問題が解決するわけではありません。
腕を上げるなどの動きは、さこつ・肩甲骨・背中・肋骨も関係しているため、それらの連動した動きをつくる必要もあります。

ただ筋肉が硬いからマッサージをするだけではなく、肩は複数の関節を介して動くということを理解してリハビリをする必要があります。

よって肩関節の『こがり』と『すべり』、さこつ・肩甲骨・背中・肋骨の連動した動きを作るアプローチががキーポイントになります。

運動療法をする

腱板損傷にはインナートレーニングが必須

肩を痛めると、痛いから動かさず安静にする方が多くいます。
この動かさない期間が長ければ長いほど力は弱くなりますし、関節拘縮します。

この弱くなった筋肉に刺激を入れて肩関節の安定した状態を作る必要があります。

肩のインナーマッスルは、4つから構成されます。
この4つの筋肉が正しく収縮する事によって関節を安定させますが、腱板損傷によってその安定性が失われています。

この失われた安定性を作るためのに肩の運動療法は必須になります。

よく野球選手のピッチャーはよくチューブを引っ張ったりして肩のインナーマッスルに刺激を入れています。
これは、試合前に肩の安定性を高めるためやけがの予防に行っています。

それでも腱板損傷にお困りなら

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当施設は、8項目の検査を用いて痛みを出しているからだの問題をみつけ、根本的な原因へのアプローチを提供します。


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徒手アプローチでは、動かない関節のうごきを作ります。
そのために筋の伸び縮みを作り、首・背中・体幹のうごきを作ります。

運動療法では、弱くなった筋・かたくなった関節をご自身でも動かしてもらい、できるだけ自分でご自宅でも筋トレをして痛みを解消する努力もしていただきます。

痛みとは、『カラダが限界ですよ!』と教えてくれるサインになります。
その大事なサインを『痛み止めのロキソニン内服薬』で押さえ込まないで、痛みが出ないからだを作るという発想の転換が必要になります。


痛みが出ないこと=仕事に影響が出ないこと  になります。
腱板損傷の問題は、『関節・筋肉・神経』 この3つへのアプローチが必要になるからです。
ただ、肩の痛みを感じる場所は肩ですが、痛みを出す原因は違う場所にあることが多いです。


この原因へのアプローチが大切になります


特に、肩の痛みは、必ず運動療法(筋トレ)が必要になります。
ヒトのカラダは神経の命令により筋肉がちぢんで骨が動く。
筋肉だけがゆるんでも意味はない。
神経からの命令により筋肉が働き、関節の安定性を作る。


この過程がないとカラダは安定せずに再発しやすいワケになります。

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