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テニスでの膝痛を解消する方法があります

 

膝が痛いのにテニスを頑張る方、必読です!!

テニスで痛めた膝痛は動作修正が必要

このようなお悩みありませんか?

膝が痛いけど、テニスはしたい。
病院や整骨院でマッサージをしてるけどよくならない・・・

時間ばかりが過ぎている・・・


ほんとうに膝痛は解消されるんだろうか?
以前と同じようにスポーツが楽しめるのだろうか?

って思っておりませんか?

そんなお悩みのあなたへの情報です。

マッサージだけでは何も解決いたしません。
膝の痛みを繰り返すのは筋肉の問題ではありません。

スポーツ選手が日々のメンテナンストレーニングを行うのと同じようにレクレーションスポーツをされる皆さまもカラダを修正するための運動療法が必要になります。

 

レクレーション アスリートに重要なポイント


テニスで膝痛を発症させると、「半月板損傷」や「変形性膝関節症」を起こしている可能性があります。

膝が曲がらない、伸びない状態で、年齢が50歳以上であれば膝関節は、「変形」している可能性があります。

そうなると、シップ薬やロキソニン薬などの痛み止めでは、大きな効果はみられないはずです。


膝を痛める原因があり、その原因に対してアプローチしないと変わりません。
ただ、マッサージだけでは絶対に変わりません。

あなたの膝痛を解決する方法があります!

テニスでの膝痛を解決する3つの方法

  • 痛みが出る原因を特定する

  • 関節のうごきを作る

  • 運動療法をする

  • 痛みが出る原因を特定する

スポーツでの膝痛の原因特定には動作評価


テニス後に膝が伸びない、曲がらない・・・
歩くと膝が痛い! しゃがむと膝が痛い!


これはよくある膝痛の症状です。

膝の痛みの原因についてお話ししていきます。

写真をみるとわかるように階段を降りているときに、膝が内側に入っていることがわかると思います。
この膝が内側に入ることが膝の関節の中で剪断力が生まれキズをつけてしまう事があります。

テニスの時にも同様に膝が繰り返し膝は内側に入ります。
動くたびに膝が内側に入ります。

これを繰り返すことが、「半月板損傷」や「変形性関節症」に移行していきます。

この膝が内側に入ることを繰り返す事が膝を痛める原因の1つになると言われているため、この原因の解消が重要なキーポイントです。

膝の中をキズつけるメカニズム詳細はこちら

関節のうごきを作る

スポーツでの膝痛は関節の動きを作る


テニスは回旋スポーツになります。
膝関節は回旋に弱い構造にあります。

よってテニスは膝を痛めることが多いスポーツでもあります。

膝関節には、3つの動きがあります。

それは、『ころがり』『すべり』『回旋』の3つの動きになります。

膝が痛い方は特に、この『回旋』の動きがなくなる事が多くみられますが、そのほかにも『ころがり』『すべり』も制限されることは多くあります。

特に、膝の状態が悪くなればなるほど3つの関節の動きが制限されます。


TVや医療機関では『筋肉がないから痛いんだよ!』と耳にしますが、筋肉がしっかりと働くには関節が動かなければ機能しません。


関節が適切に動かない状態で筋トレしても大きな変化は出ません。

スポーツで膝を痛めた方は、ただ単に筋トレではなく、関節の機能を修正しながら筋力トレーニングが必須になります。

よって、膝の関節のうごきである『ころがり』『すべり』『回旋』のうごきを作る事がポイントになってきます。

この3つの『ころがり』『すべり』『回旋』の動きを作れば膝の機能は修正されますが、この機能を修正せずに筋トレをするといつまでも膝は痛いままになります。


 

運動療法をする

スポーツで痛めた膝痛は動作修正が必須


運動療法では、テニス特有のトレーニングはございませんが、カラダの基礎作りは必須になります。

そして膝が痛くなくなっただけでリハビリの終了ではありません。

膝が内側にはいることが解消しなければ同じように痛みを繰り返します。

施術により関節の動きである
『ころがり』『すべり』『回旋』を作ったら、膝が内側に入らないように動作を修正しなければなりません。

もし、膝が内側に入ったままでリハビリを終了すると、膝に同じストレスが加わり続けるためいつかまた痛みが出ます。


膝痛への運動療法は、膝が内側に入らないようにする動作修正と筋トレを行います。

それでも膝痛にお困りなら

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病院で治らないテニスでの膝痛は当施設にお任せください!

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徒手アプローチでは、動かない関節のうごきを作ります。
そのために筋の伸び縮みを作り、首・背中・体幹のうごきを作ります。

運動療法では、弱くなった筋・かたくなった関節をご自身でも動かしてもらい、できるだけ自分でご自宅でも筋トレをして痛みを解消する努力もしていただきます。

痛みとは、『カラダが限界ですよ!』と教えてくれるサインになります。
その大事なサインを『痛み止めのロキソニン内服薬』で押さえ込まないで、痛みが出ないからだを作るという発想の転換が必要になります。


痛みが出ないこと=仕事に影響が出ないこと  になります。
テニスでの膝痛の問題は、『関節・筋肉・神経』 この3つへのアプローチが必要になるからです。
ただ、膝の痛みを感じる場所は膝ですが、痛みを出す原因は違う場所にあることが多いです。


この原因へのアプローチが大切になります


特に、テニスをしている方の膝の痛みは、必ず運動療法(筋トレ)が必要になります。
ヒトのカラダは神経の命令により筋肉がちぢんで骨が動く。
筋肉だけがゆるんでも意味はない。
神経からの命令により筋肉が働き、関節の安定性を作る。


この過程がないとカラダは安定せずに再発しやすいワケになります。

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