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腰痛を解消する方法があります

腰痛から解放されたい方、必読です!!

腰痛の原因はマッサージでは解決できない

こんなお悩みありませんか?


昔から腰がツライ。痛くなったら、ぎっくり腰が出たりしませんか?
何回も同じ腰痛を繰り返しませんか?
その腰痛の痛みの原因はなんだろう?

って思ったことありませんか?
そんなお悩みのあなたへの情報です。


毎日腰が痛い。。。。 
病院に行ったけど治らない。。。

痛みを繰り返すデメリット知ってます?


シップ薬やロキソニンなどの痛み止めは『ただ、痛みをなくしている』だけで、結果的には関節がかたまり痛みの原因を作っているのはご存知ですか?

レントゲン・CT・MRIを撮って、骨や椎間板に異常があったとしても痛みを出している原因はそれ以外のところにある事が多くあります!

あなたの腰痛をこれ以上悪化させないように、仕事で影響が出ないように、腰痛がないカラダを作る必要があります!

痛みを出す原因は日常生活にある!


腰痛の多くは、デスクワークなど日常的な不良姿勢、出産、スポーツにより発生するこ事が多くみられます。

もちろん、それだけではありません。

デスクワーク・スマホなどの使用により背中が丸まる。そして頭が前に出る。頭が前に出ると
頭の重さ通常の2倍 3となり結果、姿勢がドンドン悪くなっていきます。

筋肉は関節をまたいで走行していますので筋が凝り固まると関節の動きを阻害します。

要するに、関節の動きを制限するようにロックします。

この関節の動きをロックすることで、時間と共に何かしらの負荷が腰に蓄積して
キャパを超えて痛みが出る
よくあるのは『痛みが消えた』が
治ったではありません
ただ『痛みが消えた』だけであって
腰の状態は以前より悪くなっています

痛みを繰り返す事が、筋と筋、または筋と関節を癒着させ、
痛みが出やすい環境が整うことを知らない人が多いです。

だから知っておいた方がいい情報になります。

要するに、腰 局所へのストレスが高まることによりほかの場所への痛みが発生する。
だから、『今のカラダの状態を把握』して、『
問題に対して正しいアプローチ』をする必要があります。
そのために今の現状を知るための8種類の検査!が必要になります。

 

 

検査すべき8つのポイント!!

姿勢骨格分析画像検査
動作評価
✔整形外科検査
✔関節可動域検査
✔運動神経検査
✔感覚(知覚)神経検査
✔自律神経検査
✔筋肉検査

首痛・肩こりの解消はシンプルに!



8種類の検査で痛みを出す根本的な原因をみつけたら、次はどうすれば問題が解決できるか。

よく医療機関では、なんとか療法、〇〇矯正、メジャーリーガーも使う最新の物理療法などを強みに出しておりますが、カラダに関わる大切な医療機関などが「今これが流行り!」とかあってはいけない。

「今流行っている」モノよりも純粋にヒトのカラダは筋・関節・神経で動いており、その機能を戻したりする方がカラダの本質的な問題解決になっていると思います。

腰痛を解決する3つの方法

  • 関節のうごきを作る
  • 背中をやわらかくする
  • 運動療法を併用するとカラダが変わる

  • 関節のうごきを作る

腰痛の問題解決には関節の動きを作る


痛みを繰り返すと関節は可動域を失います。
痛みを繰り返すと、筋肉は硬くなりますし、関節の動きも制限します。いわゆる、『関節拘縮』というものです。

足首を捻挫したら、固定します。
固定すると、動かなくなります。
これと同じことが腰椎の中でも起きてきます。

しかし、すべての関節がかたまるわけではありません。
まず、改善するべきことは筋の機能改善になります。
筋機能は伸びたり、縮んだりという機能があります。

しかし、筋肉がギュ―と凝り固まると伸び縮みの機能がないため修正する必要があります。

筋の機能が修正されたら、次は関節の動きを作り、脊柱全体が連動して動く環境を作ります。

  • 背中を柔らかくする

腰痛を解決させるにはカラダの連動性


背中はカラダの中心になります。
背中と腰は一緒に連動してうごきます。


背中はデスクワークや現代社会では硬くなりやすい場所でもあります。
背中のうごきは小さいですが、とても大切な関節のうごきです。

背中と腰が連動して動く環境を作る事がカラダの機能改善に重要になります。

よくTVなどでも仕事の合間に『背中をねじりましょう!』と耳にしますが、背中の柔軟性は非常に重要になります。


もし、ご自身で背中のかたさを感じた場合は、必ず背中をやわらかくしましょう。

運動療法を併用するとカラダが変わる

腰痛解消には運動療法が必須


筋の緊張がなくなり、関節が動くようになったら、痛みが出ないようなカラダを2度と作らないようにしなければなりません。

そのためには、よく耳にする『腹筋を鍛えなさい!』という事になります。

特に、内腹斜筋・多裂筋・腹横筋の3つをメインに刺激を入れていきますが、ただ、当施設は少し違います。

ただ腹筋を鍛えるだけではなく、無意識で自然に腹筋がはいる事を目的にしております。

また腹筋といっても、シックスパックではありません。

腰痛は筋の硬さ、関節の動き、筋力低下など色々な原因があって、それらの筋に対してアプローチをする。
筋の機能が修正されたら運動療法で筋に刺激を入れる。
自然にギュッと力が入るお腹を作ることがポイントになります。

その結果、痛みが出ないカラダも作られていきます。

ただ、筋肉が弱いからトレーニングするのではなく、機能を改善してからトレーニングをする。
だから、カラダが変わる
これが当施設の運動療法になります。

運動療法を行うメリットとしては、もう1つあります。
それは、現代社会による『運動多様性の減少』と、それに伴う一日当たりの『抗重力時間の減少』が存在している事を考える必要があります。

運動療法を行いながら、かつ、有酸素運動を併用するとカラダが強くなっていきます。

 

それでも腰痛にお困りなら

例)○○○院長の○○です。
あなたのお悩みを解決します!​

代表の〇〇です。

あなたのお悩みを解決します!​

病院で治らない腰痛は当施設にお任せください!

痛みが解消された方が多数いらっしゃいます!
当施設は、8項目の検査を用いて痛みを出しているからだの問題をみつけ、根本的な原因へのアプローチを提供します。


8項目の検査の詳細はこちらをタップ


徒手アプローチでは、動かない関節のうごきを作ります。
そのために筋の伸び縮みを作り、首・背中・体幹のうごきを作ります。

運動療法では、弱くなった筋・かたくなった関節をご自身でも動かしてもらい、できるだけ自分でご自宅でも筋トレをして痛みを解消する努力もしていただきます。

痛みとは、『カラダが限界ですよ!』と教えてくれるサインになります。
その大事なサインを『痛み止めのロキソニン内服薬』で押さえ込まないで、痛みが出ないからだを作るという発想の転換が必要になります。


痛みが出ないこと=仕事に影響が出ないこと  になります。
腰痛の問題は、『関節・筋肉・神経』 この3つへのアプローチが必要になるからです。
ただ、腰の痛みを感じる場所は腰ですが、痛みを出す原因は違う場所にあることが多いです。


この原因へのアプローチが大切になります


特に、毎日デスクワークをしている方の首の痛みは、必ず運動療法(筋トレ)が必要になります。
ヒトのカラダは神経の命令により筋肉がちぢんで骨が動く。
筋肉だけがゆるんでも意味はない。
神経からの命令により筋肉が働き、関節の安定性を作る。


この過程がないとカラダは安定せずに再発しやすいワケになります。

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