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手に力が入らない首痛・肩こりでお悩みの方!!

 

そのお悩みの解決方法があります。必読です。

スマホ・デスクワークの使用により手に力が入らないが首コリ・肩こり

このようなお悩みありませんか?

 

「手に力が入らない!」
「モノをよく落としてしまう!」
「首が悪くて手に力が入らないんだよね!」

ずっと首・肩こりで痛いし、背中も凝る!?
頭痛もよく出るし、痛み止めをよく飲んでしまう。
どうにかしたいんだけど、手に力が入らない!

マッサージしても変わらないし。。
このような悩みをどうしたら解決できるかを理解できます。
首・肩こりがひどく、手に力が入らないとお悩みの方へどんな対応をしたらいいのかあなたへの情報です。

 

痛みがある時にやってはいけないこと!!

 

シップ薬やロキソニン薬などの痛み止めは、痛みには効くかもしれませんが、痛みを出している原因に対しては効果はありません。
手に力が入らないのはいきなりなるのではありません。

普段の姿勢による首・肩こりの問題や筋のアンバランス、そして長期的な問題が首にあることを理解する必要があります。
組織が硬くなる理由 こちはをタップ
首・肩こりの問題は早くて10代後半からはじまり、歳を重ねていくごとに状態は必ず進行していきます。

状態が進行するとは、骨の配列(アライメント)の異常や筋のアンバランスが進んでいくことです。

手に力が入らない首・肩こり方は、やってはいけない事があります。
やってはいけない事は、繰り返し上を向く動作はやめましょう!

 

痛いから安静ではなく問題解決する手段を探す

 

手に力が入らないのは、神経への圧迫が考えられるためムリに刺激を加えないようにすることが大切です。
ただ、上を向けるようにカラダを変えていく施術は必要です。


手に力が入らない首痛・肩こりの解消は、筋・関節・神経へのアプローチが必要になります。
まず大切なアプローチは、筋・関節へのアプローチになります。

長期的な首の問題があると、筋と筋、筋と関節が癒着して動きの制限を作ります。
何回も同じように「首を痛める!」「安静にする!」を繰り返すことで首は悪くなっていきます。

筋肉は関節をまたいで走行していますので筋が凝り固まり関節の動きを阻害します。
関節の動きを阻害すると、動きやすい場所と動かない場所にわかれ、局所への負荷を高めてしまいます。
これが痛みが出る原因でもありますし、手に力が入らない原因でもあります。

このような首の状態で何度も上を向いたら首に加わるストレスが蓄積してキャパを超えて痛みが出る。
だから上を向かない方がいいと言われる理由になります。

しかし、「上を向くな!」と医師やセラピストに言われたからといって安静にしたり「上を向かない!」でいると首の関節は拘縮して上を向けない首になります。
一概に「上を向くことが悪いこと!」ではありません。

「上を向けるようにするためにどうするか!」が大切なことになります。
そのことを知らない人が多いです。
要するに、上を向くのがいけない理由は、ヘルニアに刺激をいれてしまうから症状が悪化する。

しかし、上を向かなければ可動域は狭くなるため痛みを繰り返しやすい首になってしまう。
だから、施術をしながら首の可動域をひろげて、手にも力が入るようにしていくことが大切になります。
まずは、『今のカラダの状態を把握』して、『問題に対して正しいアプローチ』をする必要があります。

そのために今の現状を知るための8項目の検査!が必要になります。 

検査すべき8つのポイント!!

姿勢骨格分析画像検査
動作評価
✔整形外科検査
✔関節可動域検査
✔運動神経検査
✔感覚(知覚)神経検査
✔自律神経検査
✔筋肉検査

首痛・肩こりの解消はシンプルに!



8種類の検査で痛みを出す根本的な原因をみつけたら、次はどうすれば問題が解決できるか。

よく医療機関では、なんとか療法、〇〇矯正、メジャーリーガーも使う最新の物理療法などを強みに出しておりますが、カラダに関わる大切な医療機関などが「今これが流行り!」とかあってはいけない。

「今流行っている」モノよりも純粋にヒトのカラダは筋・関節・神経で動いており、その機能を戻したりする方がカラダの本質的な問題解決になっていると思います。
 

 

不良姿勢の解消に必要な4つの方法

✔かたまった筋・腱・靭帯の動きを作る  
✔関節の動きを作るアプローチ
✔首・背中・腰と柔らかい脊柱を作る

✔弱くなった筋・短縮した筋・伸張した筋を修正

 

かたまった筋・腱・靭帯の動きを作る

首痛・肩こりは組織の柔軟性を作る


 

長時間のデスクワークまたは、長時間の不良姿勢によるPC・スマホの使用により、背中が丸まり、頭部を前方に移動させる。
そうすることで首から背中全体に持続的な筋のコリが起きる。

可動域が狭い期間が長ければ長いほど、筋・関節は癒着し可動性を失う。
当然、筋・腱・靭帯は硬くなってますし、関節の動きも制限します。

いわゆる、『関節拘縮』というものです。
安静にしても、現状は何も変わりません。
筋・腱・靭帯をどのように変えていけるかが第1の課題です。

そのため、筋の緊張をなくし、伸び縮みを作る。
関節の動きも作らなければカラダは変わらない。
悪かった期間が長ければカラダが変わるまでの期間にも変化があります。

 

関節の動きを作るアプローチ

首・肩こりを除去し関節の動きを作る


 

「痛みを繰り返すこと」「長期間の不良姿勢」で関節が拘縮した。
だからこの固まった関節の動きを元に戻す作業が必要になります。

ただ筋肉をマッサージして筋の凝りをなくすだけでは姿勢の問題は解決されません。
関節は筋よりも深部にあります。

姿勢の問題解決には、筋肉の柔軟性も大切ですが何よりも大切なのは「関節の動き」「神経系の問題」になります。

関節の動きにも色々あります。

そる関節の動き!
捻る関節の動き!
丸まる関節の動き!
連動した関節の動き!

とそれぞれの動きがあります。
脊柱にはそれぞれ動きの役割があります。
役割がある関節が拘縮して動かなくなれば機能を失います。

関節の動く幅が狭くなることにより、筋肉が縮む・緩む機能もなくなり筋のポンプ作用がなくることで血液循環も悪くなる。
関節が動かなければ筋を柔らかくしても問題は解決しません。
筋肉の機能を最大限に活用するには、関節の動きを修正し、脊柱が連動して動く環境が必要になります。

だから気持ちいいマッサージではなく、首から背中の関節の動きを作るためのアプローチが必要になります。
しなやかに動くからこそ局所への負担が蓄積せずキャパを超えないため痛みも出ないようになります。
痛みを繰り返すから筋肉が固くなったり、関節の動きの制限を作ったり、痛みが出やすいカラダを作ってしまいます。

首だけの問題ではなく、どうやったら局所への負担を軽減させられるか!
それは脊柱の連動性です。
この脊柱の連動性が大事な要因になります。
 

首・背中・腰と柔らかい脊柱を作る

首・肩こりを除去し脊柱の連動性を作る

 

首と頭は、胴体部分と連結してつながっています。

首の問題を解決するには、背中の可動域がものすごく重要になります。本来は、首・背中と連動して動くはずなのに、背中が固まって動かない状態だと局所への負担が大きくかかります。

胴体にある骨は、胸椎・肋骨・肩甲骨・鎖骨など。
これらの関節が首と一緒に連動して動く。

しなやかに動くからこそ局所への負担が蓄積せずキャパを超えないため痛みも出ないようになります。

痛みを繰り返すから筋肉が固くなったり、関節の動きの制限を作ったり、痛みが出やすいカラダを作ってしまいます。首だけの問題ではなく、どうやったら局所への負担を軽減させられるか!!

それは脊柱の連動性です。

この脊柱の連動性が大事な要因になります。

 

弱くなった筋・短縮した筋・伸張した筋を修正

首・肩こりの解決は運動療法


 

不良姿勢の問題が長いと筋の問題・関節の問題・神経の問題と色々合併します。
そこで筋には筋に対して適切なアプローチが必要になります。

関節の問題には関節へのアプローチ。
神経には神経のアプローチが必要になります。

弱くなった筋は、強化しなくてはいけません。
短縮した筋肉は、伸張できるようにしなくてはいけません。
伸張した筋肉は、短縮できるようにしなくてはいけません。

この弱くなった筋・短縮した筋肉・伸張した筋を修正するのは、ベッドに寝たおまかせの施術では修正できません。
だから、ただなんとなくのマッサージや、フィットネスジムでのトレーニング、ただ骨をボキボキならす骨格矯正、治療と謳う骨格矯正などでは姿勢の問題は解決しない理由です。

短縮してかたまった筋は手でアプローチし、弾力性を作ってから運動療法で筋の機能を回復させます。
伸張した筋は運動療法で筋に収縮する刺激を入れ伸張した筋を短縮させる。
弱くなった筋は刺激を入れ強化する。

この過程がない限り、カラダの機能は解消しない。
何度もいいますが、ただなんとなくのマッサージや、フィットネスジムでのトレーニング、ただ骨をボキボキならす骨格矯正などでは姿勢の問題は解決しない理由です。

 

それでも首痛にお困りなら

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病院で治らない手に力が入らない首痛は当施設にお任せください!

痛みが解消された方が多数いらっしゃいます!
当施設は、8項目の検査を用いて痛みを出しているからだの問題をみつけ、根本的な原因へのアプローチを提供します。


8項目の検査の詳細はこちらをタップ


徒手アプローチでは、動かない関節のうごきを作ります。
そのために筋の伸び縮みを作り、首・背中・体幹のうごきを作ります。

運動療法では、弱くなった筋・かたくなった関節をご自身でも動かしてもらい、できるだけ自分でご自宅でも筋トレをして痛みを解消する努力もしていただきます。

痛みとは、『カラダが限界ですよ!』と教えてくれるサインになります。
その大事なサインを『痛み止めのロキソニン内服薬』で押さえ込まないで、痛みが出ないからだを作るという発想の転換が必要になります。


痛みが出ないこと=仕事に影響が出ないこと  になります。
手に力が入らない首の問題は、『関節・筋肉・神経』 この3つへのアプローチが必要になるからです。
ただ、首の痛みを感じる場所は首ですが、痛みを出す原因は違う場所にあることが多いです。


この原因へのアプローチが大切になります


特に、毎日デスクワークをしている方の首の痛みは、必ず運動療法(筋トレ)が必要になります。
ヒトのカラダは神経の命令により筋肉がちぢんで骨が動く。
筋肉だけがゆるんでも意味はない。
神経からの命令により筋肉が働き、関節の安定性を作る。


この過程がないとカラダは安定せずに再発しやすいワケになります。

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